中国「日本に申し訳ない」2008年の日中戦、自国の“暴力”サッカーに呆れる中国人【海外の反応】

2008年2月20日、中国の重慶で行われた東アジアサッカー選手権・第二戦で、日本が中国を1-0で下しました。しかし、試合は大荒れの内容に。日本代表は中国選手から複数回に渡り卑劣なファールを受けましたが、イエローカードは4枚しか提示されず、退場となる選手はいませんでした。ちなみに、2月17日に行われた韓国戦でもイエローカードを5枚貰っていた中国代表は、2月23日に東アジアサッカー連盟から約48万円の罰金を科せられています。この試合の映像が中国のSNSに投稿されると、中国人からコメントが相次ぎ、再生回数も18万回を突破しました。主に自国選手の卑劣なファールに呆れる声が多く寄せられています。コメントの一部を紹介しますのでご覧ください。