中国人「日本は優秀な選手が多すぎる」堂安律が圧巻ミドル含む2G1AでMOM選出!3戦4発の大活躍に中国衝撃【海外の反応】

現地時間30日にブンデスリーガ第2節が行われ、フランクフルトがホッフェンハイムに3-1で勝利。フランクフルトのサッカー日本代表MF堂安律(27)は先発出場し、2ゴール1アシストの活躍で開幕からの連勝に大きく貢献しました。
地元メディアは堂安の活躍を以下のように報じています。
地元メディア『フランクフルター・ルントシャウ』では堂安に対して単独で最高評価を与え、「完璧」として以下のように称賛している。
「2得点と1アシスト、これ以上ないほど素晴らしいパフォーマンス。1点目は見事なゴールだった。右足でボールを止め、短い助走から左足でゴール隅に流し込んだ。2点目は足を伸ばすだけで決まり、3点目はウズンに完璧なパスを供給した。さらに、この俊敏な日本人選手は、何度も後ろで守備も手伝った。完璧なパフォーマンスだった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/81ce1f43906423aa70566f707aca23d102336264
ブンデスリーガ公式のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されています。
78分までのプレーで、2ゴール1アシストを記録してフランクフルトのリーグ戦開幕2連勝に貢献した堂安は、ブンデスリーガ公式サイトでこの試合のMOMに選出。総評では「堂安は、フランクフルトサポーターの記憶に長く残るであろう、卓越したパフォーマンスを披露した」と綴りながら、次のように賛辞を送っている。
「この夏に加入した同選手はフランクフルトの攻撃陣の好調の核となり、対照的なスタイルで2ゴールを挙げた後、ウズンの3点目もアシストをした。彼の1点目は卓越したカーリングシュートでその技術力を証明し、2点目はポジショニングの鋭さを際立たせていた」
「ダイレクトなランニング、正確なパス、そして完璧なフィニッシュで、ホッフェンハイムの守備陣を終始苦しめ、78分に交代した際にはアウェイサポーターからスタンディングオベーションを浴びた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ca1a254a87d668020f88e34da374dcc08b714b4
この試合の堂安の活躍に対する中国の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
中国の反応
羨ましい。
堂安律はマジで凄いな。
堂安はトップクラスの選手だね。
1点目はトラップ、ターン、シュートと一気呵成に決めたね。羨ましすぎる。
1点目はワールドクラスだ。
堂安律が一番かっこいい。
これで移籍金2000万ユーロは安すぎる。
移籍金2000万ユーロなら大儲けだな。少なくとも4000万ユーロの価値がある。
どうして中国からはこのような選手が出てこないんだ😂
中日韓のサッカー人材の格差がますます広がっている😭
フランクフルトの監督はこの堂安律というエースが離れないように、しっかりと繋ぎ止めておかないとな。
フランクフルトは新シーズン開幕から絶好調だね。
2試合7得点。バホヤ、堂安律、ウズン。新たなトリデンテの誕生か?
アシストとなったパスも素晴らしかった。
堂安律が凄すぎる。
くそー、あの時「堂安律を獲得しろ」と言っただけで、ドルトムントファンどもが鼻で笑ってたわ。
堂球王。
「三球王」は三笘薫の中国での愛称。
優秀な選手はよく「〜球王」と呼ばれている。武磊(ウー・レイ)の愛称は武球王。
この日本人は、ワールドカップのドイツ戦で1ゴール決めて、ドイツを敗退させた選手だ。
堂安律こそ日本の中心選手だ。
伊東純也よりも下位扱いされていることが多い気がする。
↑現在のスタメンが誰なのか見てみたら?左サイドは三球王、右サイドは堂安律で固定されてるよ。
↑たしかに堂安律はスタメンだが、最終予選における彼の日本代表でのプレーは最悪で、クラブでの姿とは全くの別人だった。
森保一は彼を重用して地位を上げさせようとしている。なぜなら、伊東が来年のワールドカップでは32~33歳になるからだ。
↑日本代表は3バックのシステムを採用しているから、堂安はサイドハーフのような役割になりがちで、彼の実力を十分に発揮できていない。伊東のようなスピード型の選手には適している。
堂安律は突破は普通レベルだけど、シュートが強烈だ。
堂安律は本当に凄いね。メンタルもかなり強いし。
堂安律は本当に一歩ずつ着実に前に進んでいるね。
堂安律は18歳で有名になったが、この国では23歳でも若手と呼ばれる。本当に巨婴だわ😂
中国語において「巨大な嬰児」の意味で用いられる表現。発育めざましい大柄な赤ちゃんを指すこともあるが、赤子のまま成長したような(乳児のごとくわがままな)大人を揶揄する意味で用いられることが多い。
巨婴
正直、日本の選手の99%が能力が高くて低賃金だ。これもヨーロッパのアジアに対する偏見だ。
他の地域の選手が昨シーズン10ゴール8アシストを記録したら、移籍金8000万~9000万ユーロは当たり前なのに、堂安律はたったの2100万ユーロだった。
本当に低いよね。
堂安律はいつもパフォーマンスが安定している印象がある。あまり怪我もせず、出場率も高い。
ヤバいな、3試合で4ゴール1アシストって。
中国にいたら人生の勝ち組になっていただろうね。
ああ、ただ羨むことしかできない。
彼は奥さんも美しい。
どうやら来年もプレミアリーグに売却されそうだ。
日本サッカーが羨ましい。
ドイツ代表に強い理由が分かったよ。
日本人選手はやはりブンデスリーガが合っている。
欧州チャンピオンズリーグでの活躍を期待しているよ。
アシストとなったパスも素晴らしかった。
フライブルクは後悔してるだろうね。彼は毎試合ゴールを決めている。
フランクフルトはマーモウシュとエキティケを売却したのに、こんなに強いのか。今回の移籍市場でうまく補強したな。
彼のプレーにはロッベンの面影が感じられる。本当に凄いわ。
1点目のシュート技術が素晴らしいね。
彼はスペイン戦でもこのようなゴールを決めている。
ブンデスリーガでずっと順調に活躍してるし、毎年スタッツも素晴らしい。地味な実力派だ!
彼は若くしてエールディビジの強豪でプレーしていたからね。彼のことを知った時もまだ18、19歳だった。1998年生まれ。
日本は優秀な選手が多すぎる。
アジアの光だ。

プレミアリーグで見てみたい。