台湾・中国の反応:最強日本人が豪快HR&少年へのサプライズ「野球もサッカーも楽しむことができる日本人は幸せ」「超善良なスーパースター」
野球人気の低い中国でも度々話題になっているドジャースの大谷翔平。
そんな大谷が14日のジャイアンツ戦で放った12号ホームランが中国のネット上で紹介され、野球好きの間で話題になっています。
12号ホームランに対する中国の反応と、少年ファンへのサプライズに対する台湾の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
海外の反応
大谷の12号ホームランに対する中国の反応
なんてこった😭
彼はまた凄くなったな。
神に対してあのような球を投げるなんて、そんなにテレビに映りたいのか?
台湾この日本人に関しては、中国人も好きなんだな😂
海に入らなかったから低評価だ😂
香港海にまでボールを飛ばした人はいるの?
たくさんいるよ。外にはわざわざボールを拾うためにボートを漕いでいる人もいる。
ジャイアンツの本拠地オラクルパークと言えば、「スプラッシュヒット」が有名です。球場の右翼フェンス後方がサンフランシスコ湾の入り江になっていて、殿堂入りの強打者ウイリー・マッコビーから「マッコビー・コーブ(入り江)」と命名されています。
本塁から右翼ポールまではわずか309フィート(約94.2メートル)しかなく、観客席も小さいために場外ホームランが出やすく、打球がよく海に飛び込んでいるように見えます。海に飛び込んだ特大アーチを「スプラッシュヒット」と呼び、ホームランボール目当てに入り江で舟に乗って待ち構えている大勢のファンもいます。
2000年の開場以来、スプラッシュヒットは通算103本(5月9日現在)を数えます。ただし、地元ジャイアンツの選手が打った場合のみスプラッシュヒットと呼んでいて、歴代1位の通算762本塁打を誇るバリー・ボンズが最多の35本を記録。もはや、ボンズの専売特許になっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e636236185af1ecafc00837ebc6ec25cee7cc4e8
このスタジアムで行われたオールスターゲームのホームランダービーでは、ボールを拾うために20、30艇のボートが集まっていた。
大谷の凄さは野球を知っている人にしかわからない。
大谷がもっと力を込めていたらボールは海に届いていたと思う。
野球もサッカーも楽しむことができる日本人は本当に幸せだね。私たちは何を見ればいいんだ?
選手たちがナマコを食べる姿を見ればいい😏
俺のアイドルだ😁
ちょうど「タッチ」を見ていたところだったわ。
「ダイヤのA」も読んでみてくれ。本当に素晴らしい作品だから。
あだち充でもこのような漫画は書かないよ!
大谷は間違いなくMVP級の選手だ。今年、彼がどれほどのスタッツを残せるのか見てみよう。
100年に1人の二刀流、それはやはり王者だ😂
大谷にはどうかサイ・ヤング賞、MVP、本塁打王というタイトルを獲得してもらいたい。
カッコよすぎる。
大谷のサプライズに対する台湾の反応
ドジャースの大谷翔平投手が16日(日本時間17日)の本拠地・レッズ戦前に、小児患者に対しサプライズを行った。この日は大谷のボブルヘッドが配布される試合で、観戦予定だったアルバート・リーくんに大谷が始球式とスイートルームでの観戦をプレゼントした。
試合前に、突如大谷が登場するとアルバートくんは口を開けてビックリ。大谷は目の前でサインしたユニホームをプレゼントし、さらに「今日は来てくれてありがとう。今日君は始球式を投げるんだよ。 オッケー?」と、この後始球式を投げてもらうことをサプライズで告げた。
サインボールなどもプレゼントされ、一緒に記念撮影も行った。終始驚いた表情のアルバートくんは「今何が起きたんだ! 彼は大きいなって、最初に思ったよ。30秒も息を吸えなかった」と目を丸くしていた。その様子を公開した球団公式X(旧ツイッター)は「二度と忘れられない光景」と紹介した。
球団によるとアルバートくんは生後3日で心臓病と診断され、生後13日目で手術。その後も数年かけて、2度の心臓手術と腹部手術を1度受けていた。今年5月には中学校を卒業し、現在はリトルリーグではスラッガーとして活躍しているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d277855604099a3e53bee6dfb1f115e5a1e30bf
大谷のあの笑顔よ😊 素敵だ。
感動的な場面だね。
大谷は謙虚で親しみやすく、人に好かれるタイプだよね。
この子は本当に嬉しそうだね。!
子供たちはみんな大谷が大好き。チームメイトの子供たちもそうだ。
サッカーでメッシの子供がロナウドを好きなのと同じ。必ずしも父親のファンというわけではない。
大谷の笑い方は本当に独特だよね(笑)
大谷夫妻のちょっとした心温まる振る舞いが、この小さな野球ファンにとっては一生の思い出となり、おそらく何世代も語り継がれるはずだ😘
始球式は13歳のアルバート・リーくんが務めた。生まれて3日で心臓病が判明し、複数回の手術を乗り越えてきた。スタジアムには今季のメジャー最多を更新する5万3527人が入場。小児患者への“神対応”は真美子夫人と相談したものだった。
https://full-count.jp/2024/05/17/post1555978/
本当に大谷夫妻は完璧だ。誰が嫌いになれるんだ。
このような人柄は他の誰とも比較できない。やはり100年に1人の稀有な才能だ。
大谷の笑顔は本当にほっこりする☺
さすが人間の最高峰💪🏼😆❤️
野球の能力と人徳を兼ね備えている大谷には感心するしかない。
この夫婦は本当に親切で愛情深く、温かいね。ファンはみんな大好きだよ。
超善良なスーパースター。
羨ましすぎるわ。
大谷はいつも静かに慈善活動をしている。
大谷は可愛いね😂
あの愚かな通訳が去ってから、すべてが良くなったね。
1700万ドル失っても笑顔でいっぱいの男。
翔平はとても優しくて思いやりがある。こんなに人気があるのも頷けるよ!
こんな完璧な男性がこの世に存在するなんて🥰
富と名声を手に入れながら、なお善良な心を持ち続けている男。
中田よ、彼こそがパーフェクト・ヒューマンだ。
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