クリスティアーノ・ロナウド

吉田麻也 27

海外の反応「怪物だ」吉田麻也、ロナウドに神タックル連発し完封!海外ユーベサポも大絶賛

現地時間1月30日にセリエA第20節が行われ、吉田麻也の所属する10位サンプドリアが4位ユベントスに0-2で敗れました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。吉田麻也はセンターバックで先発出場。42分、裏に抜け出したロナウドがビッグチャンスを迎えるも、吉田が見事なタックルでボールを奪い取り、ピンチを防ぎました。そして1分後にもロナウドの突破をタックルで阻止。試合には敗れたものの、海外の相手サポーターからも絶賛の嵐でした。スタッツサイト『SofaScore』の採点ではチームトップとなる7.2を獲得しています。

冨安健洋 24

イタリアの反応「怪物だ」冨安健洋、強豪ユーベ戦でロナウド封じる 海外サポ大絶賛

現地時間1月24日にセリエA第19節が開催され、冨安健洋の所属する13位ボローニャが6位ユベントスに0-2で敗れました。冨安健洋は19試合連続の先発出場。前半センターバックでプレーし堅守を披露すると、後半からは右サイドバックに移り、クリスティアーノ・ロナウドを封じました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。

クリスティアーノ・ロナウド 27

海外の反応「少年ジャンプみたい」世界的スターの愛を受けた日本人少年が高校サッカー制覇!外国人感動

1月11日に行われた第99回全国高校サッカー選手権・決勝戦。山梨学院(山梨)が優勝候補・青森山田(青森)をPK戦の末に下し、11年ぶり2度目の優勝を果たしました。この山梨学院に所属するMF岩岡遼太選手とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの感動ストーリーが海外で話題になっています。2014年7月、健康美容器具の宣伝で来日したロナウドは、ファンと触れ合うイベントを開催。ロナウドに質問することができる3人に選ばれたのが、当時12歳の岩岡選手でした。岩岡選手はポルトガル語で「こんにちは。僕の名前はリョウタです。僕の夢はサッカー選手になり、いつかあなたとプレーする喜びを味わうことです。この目標を達成するにはどうしたらいいですか?」と質問したのですが、学んだばかりのポルトガル語を一生懸命に伝える岩岡選手の姿を見て、周囲からはクスクスと笑い声が漏れました。そんな状況を見かねたロナウドは「なぜ笑うんだい?彼のポルトガル語は素晴らしいよ」と言い放ちます。岩岡選手のポルトガル語を真剣に聞き取ろうとしたロナウドの姿勢に、会場からは大きな拍手が送られました。

クリスティアーノ・ロナウド 27

海外の反応「なんだそりゃ」C・ロナウド欠場で“精神的苦痛”の韓国人ファン162名 主催者に賠償命令

昨年7月に韓国で行われたユベントスのプレシーズンマッチ。プロモートした韓国の「THE FESTA社」は、クリスティアーノ・ロナウドが最低45分間はプレーすると宣伝して集客しましたが、結局ロナウドは出場せず。試合後にサッリ監督はコンディションを理由に欠場したことを明かしました。直前に行われたファンとの交流イベントもロナウドは参加できず。これに納得できないファンの怒りの矛先はプロモーターへと向けられ、返金や慰謝料を求めてファン162人が提訴しました。

クリスティアーノ・ロナウド 20

海外の反応「共感性羞恥だ」C・ロナウドと日本人歌手の“世紀の一戦”を見た中国人の反応

日本で長く語り継がれている、ロナウド VS インティライミ、キマグレン連合軍の“世紀の一戦”は、中国でも話題になっていたようです。

2015年7月、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがSIXPADの宣伝も兼ね来日し、数々の番組に出演。その内の一つである「水曜歌謡祭」で事件は起きました。

「ロナウドに聴いてほしい日本の元気が出る曲」と題したコーナーで、ナオト・インティライミとキマグレンが生パフォーマンスを披露。しかし、目の前で見ていたロナウドは馴染みのない曲を披露されたからか、終始困惑した様子を見せていました。この話題に対する海外の反応をまとめましたのでご覧ください。