吉田麻也 10

海外の反応「なんてゴールだ」吉田麻也、メガクラブからゴール!チーム2位タイの採点!魂のヘディングを現地サポ大絶賛

現地時間9月26日、セリエA第6節が行われ、吉田麻也の所属するサンプドリアがユベントスに2-3で敗れました。吉田麻也は先発出場、前半44分に今季2点目となるヘディングシュートを決めています。この試合の吉田に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。

冨安健洋 24

海外の反応「次元が違う」冨安健洋、爆速奪取&強烈ミドル!現地サポ絶賛

2月12日にセリエA第22節が行われ、冨安健洋の所属する13位ボローニャが14位ベネヴェントと1-1で引き分けました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。冨安健洋は右サイドバックで先発フル出場。果敢な攻撃参加や体を張った守備でチームの勝ち点1獲得に大きく貢献しました。

冨安健洋 7

海外の反応「まさに壁」冨安健洋、守備無双で採点8.0 完封勝利に貢献し現地サポ称賛

2月7日にセリエA第21節が行われ、冨安健洋の所属するボローニャがパルマに2-0で勝利しました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。冨安健洋は開幕から21試合連続となる先発フル出場。体を張ったブロックやボール奪取でチームの無失点勝利に大きく貢献しました。

吉田麻也 27

海外の反応「怪物だ」吉田麻也、ロナウドに神タックル連発し完封!海外ユーベサポも大絶賛

現地時間1月30日にセリエA第20節が行われ、吉田麻也の所属する10位サンプドリアが4位ユベントスに0-2で敗れました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。吉田麻也はセンターバックで先発出場。42分、裏に抜け出したロナウドがビッグチャンスを迎えるも、吉田が見事なタックルでボールを奪い取り、ピンチを防ぎました。そして1分後にもロナウドの突破をタックルで阻止。試合には敗れたものの、海外の相手サポーターからも絶賛の嵐でした。スタッツサイト『SofaScore』の採点ではチームトップとなる7.2を獲得しています。

冨安健洋 13

海外の反応「最高のDFだ!」冨安健洋、強豪ミラン戦で二人抜き&好守備!海外ミランサポも大絶賛

現地時間1月30日にセリエA第20節が行われ、冨安健洋の所属する13位ボローニャが1位ACミランに1-2で敗れました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。冨安健洋は右サイドバックで先発出場。開始早々、鋭いドリブル突破と見事なクロスでチャンスを作り出すと、守備でもイブラヒモビッチに競り勝つなどしてチームに貢献。海外のACミランサポーターも獲得を希望するなど、現地でも高評価でした。

吉田麻也 11

イタリアの反応「最強の日本人!」吉田麻也、超反応反転ゴール!冷静過ぎる初得点を海外サポ大絶賛

現地時間1月25日にセリエA第19節が開催され、吉田麻也の所属するサンプドリアがパルマに2-0で勝利しました。吉田麻也はセンターバックで先発フル出場。25分に、ゴール前のこぼれ球を反転してトラップした後、冷静に左足でシュート。見事イタリア初ゴールを決めました。その後も守備でチームの無失点に貢献。スタッツサイト『SofaScore』の採点ではチーム2位の8.0、『WhoScored』の採点では両チームトップの8.2を獲得しています。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。

冨安健洋 23

イタリアの反応「怪物だ」冨安健洋、強豪ユーベ戦でロナウド封じる 海外サポ大絶賛

現地時間1月24日にセリエA第19節が開催され、冨安健洋の所属する13位ボローニャが6位ユベントスに0-2で敗れました。冨安健洋は19試合連続の先発出場。前半センターバックでプレーし堅守を披露すると、後半からは右サイドバックに移り、クリスティアーノ・ロナウドを封じました。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。

冨安健洋 48

イタリアの反応「まさに巨人!」冨安健洋、デュエル10勝&守備無双!完封勝利に貢献し海外サポ大絶賛

現地時間1月16日にセリエA第18節が開催され、冨安健洋の所属する13位ボローニャが9位エラス・ヴェローナに1-0で勝利しました。ボローニャは9試合ぶりの勝利となっています。冨安は左センターバックで先発フル出場。鋭い読みで相手の攻撃の芽を摘むと、空中戦では幾度となく相手のロングボールを弾き返しました。スタッツサイト『SofaScore』の採点では、チーム内3位となる7.4を獲得しています。イタリア各紙の採点ではマン・オブ・ザ・マッチに選出されています。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。

冨安健洋 20

イタリアの反応「凄まじい」冨安健洋が“ディ・マリア風”ドリブル突破&鉄壁の守備で魅せる 海外サポ大絶賛

現地時間1月9日にセリエA第17節が行われ、冨安健洋の所属する12位ボローニャが19位ジェノアに0-2で敗れました。ボローニャは8戦未勝利となっています。冨安健洋は右サイドバックで先発フル出場。攻守に渡って安定感のあるプレーを見せると、25分にはインターセプトから相手を一人交わし絶妙なクロス。惜しくも味方には合いませんでしたが、冨安のポテンシャルを遺憾なく発揮した場面でした。この試合に対する海外の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。

吉田麻也 11

イタリアの反応「強すぎる!」吉田麻也、老練な守備で強豪インテルを抑え込む 勝利に貢献し海外サポ大絶賛

現地時間1月6日にセリエA第16節が行われ、吉田麻也の所属するサンプドリアが8連勝中の強豪インテルに2-1で勝利しました。 日本代表DF吉田麻也は3試合連続となる先発で、5試合ぶりのフル出場。右サイドバックとして出場し、ベテランならではの安定感を見せ、対峙したアシュリー・ヤングを抑えると、68分からは選手交代に伴いセンターバックにポジションを移し、クリーンな守備でインテルの攻撃を最後まで防ぎました。 そんな吉田のパフォーマンスに、各メディアは上々の評価を与えています。 イタリア衛星放送『Sky Sport』や『Sport Mediaset』は、及第点を上回る6.5点と評価。ウェブサイト『TUTTOmercatoWEB』も6.5点で「再び右サイドを務め、アシュリー・ヤングを抑えるのに成功した。トネッリ交代後に中央に移り、クリーンな守備」と賛辞を寄せている。 『calciomercato.com』は、及第点の6点と採点し、「サンプは右サイドのほうが苦しまなかった。適応した日本人選手はかなり上手く守った。インテルが全力で攻めてきた時間帯にベレシンスキ投入でCBに戻り、相手の攻めに耐えた」と、チームの勝利への貢献を評価した。