海外の反応:大谷翔平がMLBトップに並ぶ第12号劇的勝ち越し3ラン!韓国人「この世界の主人公」中国人「神に選ばれし男」
ドジャースの大谷翔平が現地時間9日、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。第1打席と第2打席に二塁打を放つと、11-11で迎えた9回表の第6打席に第12号勝ち越し3ランホームランを放ち、14-11の勝利に大きく貢献しました。
by アブちゃん · Published 2025年5月11日 · Last modified 2025年5月12日
ドジャースの大谷翔平が現地時間9日、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「1番・DH」で先発出場。第1打席と第2打席に二塁打を放つと、11-11で迎えた9回表の第6打席に第12号勝ち越し3ランホームランを放ち、14-11の勝利に大きく貢献しました。
by アブちゃん · Published 2025年5月10日 · Last modified 2025年5月11日
北中米ワールドカップのアジア最終予選で日本と同じグループCの4位につけ、残り2試合でW杯出場を目指すサッカーインドネシア代表。3月シリーズではオーストラリアにアウェイで1-5と大敗するも、次節バーレーン戦はホームで1-0と勝利を収め、W杯出場に望みを残している状況です。そんななか、インドネシア人記者が中国に大差で勝つと主張。これに対して中国メディア『網易』などが「日本になったつもりか」と憤怒し、中国で話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年5月9日
3月に2026年ワールドカップ出場を決め、6月のオーストラリア戦、インドネシア戦は事実上消化試合となっているサッカー日本代表。そんな日本代表の森保一監督が湘南ベルマーレ対サンフレッチェ広島戦の視察後、6月シリーズのメンバー選考について以下のように語りました。この報道を複数の中国メディアが紹介し、中国で話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年5月8日
ACLEでクラブ初の決勝進出に貢献し、海外でも注目を集めた川崎フロンターレの高井幸大(20)。その高井にセリエAのウディネーゼやプレミアなどの複数クラブが獲得に興味を示しているようです。
by アブちゃん · Published 2025年5月7日
EFLチャンピオンシップ(イングランド2部)優勝を飾り、来季のプレミアリーグ昇格を決めたリーズ・ユナイテッド。同クラブに所属するサッカー日本代表MF田中碧(26)は、5日に行われた年間表彰で、サポーターが選ぶクラブ年間最優秀ゴール賞と、選手が選ぶクラブ年間最優秀選手賞(MVP)に選出されました。
by アブちゃん · Published 2025年5月6日
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者である井上尚弥(日本)が現地時間4日、アメリカ・ラスベガアスのTモバイル・アリーナでWBA世界スーパーバンタム級1位のラモン・カルデナス(米国)に8回TKO勝ちを収め、世界戦通算23KOの世界記録を樹立しました。この結果、戦績は32歳の井上が30勝(27KO)無敗、29歳のカルデナスは26勝(14KO)2敗となっています。中国の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
by アブちゃん · Published 2025年5月5日
5月3日にEFLチャンピオンシップ(イングランド2部)最終節が行われ、田中碧が所属するリーズ・ユナイテッドがプリマス・アーガイルに2-1で勝利し、5シーズンぶり2度目の優勝を果たしました。プレミアリーグ(イングランド1部)では遠藤航が所属するリバプールが5シーズンぶりの優勝、EFLリーグ1(イングランド3部)では岩田智輝が所属するバーミンガム・シティが優勝を果たしており、日本人3選手の所属するクラブがイングランドの1部、2部、3部リーグで優勝するという快挙を達成しています。
by アブちゃん · Published 2025年5月5日
川崎フロンターレは現地時間3日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の決勝戦でサウジアラビアのアル・アハリ・サウジと対戦し、0-2で敗れました。この試合で日本の大人気サッカーマンガ『キャプテン翼』に登場するツインシュートを彷彿させるシーンがあり、SNSで話題になっています。このシーンに対する中国の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
by アブちゃん · Published 2025年5月3日 · Last modified 2025年5月4日
川崎フロンターレが現地時間4月30日、サウジアラビアで開催されているAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の準決勝で地元の強豪アル・ナスルと対戦し、3-2で勝利しました。川崎フロンターレのサッカー日本代表DF高井幸大(20)は先発出場。クリスティアーノ・ロナウドらを相手に攻守を連発し、勝利に大きく貢献しました。高井のこの試合のパフォーマンスに対する中国と韓国の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
by アブちゃん · Published 2025年5月1日
現地時間30日にサウジアラビアで開催されているAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の準決勝が行われ、川崎フロンターレがアル・ナスル(サウジアラビア)に3-2で勝利。クラブ史上初の決勝進出を果たしました。中国でも川崎の快進撃は話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年4月28日 · Last modified 2025年5月4日
4月26日に中国甲級リーグ(2部相当)第6節が行われ、遼寧鉄人が青島紅獅に3-1で勝利しました。遼寧鉄人の日本人MF邦本宜裕(27)は先発出場。2アシストを記録し、勝利に大きく貢献しました。これで邦本は今季リーグ戦6試合1ゴール9アシスト。甲級リーグのアシストランキングではトップに立っています。
by アブちゃん · Published 2025年4月28日
川崎フロンターレは現地時間27日、サウジアラビアで開催されているアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)の準々決勝でカタールのアル・サッドと対戦し、延長戦の末に3-2で勝利。クラブ史上初のベスト4進出を果たしました。この試合に対する中国の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
by アブちゃん · Published 2025年4月27日
4月25日にJ1リーグ第12節が行われ、FC東京が国立競技場でガンバ大阪と対戦。0-0で迎えた86分にFC東京の俵積田晃太が衝撃の70m独創弾を決めて先制すると、90分には高宇洋も圧巻のミドルシュートで今季初ゴール。終了間際にもオウンゴールで突き放し、3-0と快勝しました。元中国代表の高升を父に持つ高宇洋が決めたミドル弾が中国でも話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年4月26日
今季フランスのリーグ・アンで29試合11ゴール2アシストを記録しているサッカー日本代表FW中村敬斗(24)。11日に行われたRCランス戦では2ゴールを決め日本人のリーグ・アン最多得点記録を更新しました。そんななか、中村敬斗のスーツ姿やユニフォーム姿を収めた動画が中国で話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年4月24日 · Last modified 2025年4月28日
4月22日に中国甲級リーグ(2部相当)の第5節が行われ、遼寧鉄人が深圳青年人に7-1と大勝を収めました。遼寧鉄人の日本人MF邦本宜裕(27)は先発出場。1点ビハインドで迎えた13分に同点弾をアシストすると、23分に相手選手が退場して数的優位になった後に3アシストを記録し、チームの勝利に大きく貢献しました。
by アブちゃん · Published 2025年4月24日
ドイツの移籍専門サイト『Transfermarkt』が22日、推定市場価値を基にしたベストイレブンを大陸別に公開。AFCでは日本人選手が7人選出され、海外で話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年4月23日 · Last modified 2025年4月24日
20日にJ1リーグ第11節が行われ、ホームの浦和レッズが横浜F・マリノスに3-1で勝利しました。この試合で横浜F・マリノスDF諏訪間幸成(21)が衝撃のミスから失点を献上し、中国でも話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年4月22日 · Last modified 2025年4月28日
現地時間20日にブンデスリーガ第30節が行われ、ドルトムントがボルシアMGに3-2で勝利しました。ボルシアMGのサッカー日本代表DF板倉滉(28)は先発出場。前半24分にセンターサークルから果敢なドリブル突破で6人を置き去りにし、右足を振り抜いて先制点を決めました。このゴールに対する中国の反応をSNSや掲示板などからまとめましたのでご覧ください。
by アブちゃん · Published 2025年4月22日 · Last modified 2025年4月28日
現地時間20日にスコットランド杯準決勝が行われ、セルティックがセント・ジョンストンに5-0で勝利しました。セルティックのサッカー日本代表FW前田大然(27)は先発出場すると、2得点の活躍で勝利に貢献し、公式戦得点数を33に伸ばしました。前田はこれで今季公式戦46試合33ゴール9アシスト。欧州チャンピオンズリーグでは通算4得点。この活躍を中国メディアが紹介し、SNSなどで話題になっています。
by アブちゃん · Published 2025年4月21日 · Last modified 2025年4月22日
U-16日本女子代表は現地時間20日、フランスで開催されている第52回モンテギュー国際大会の決勝戦でU-16中国女子代表と対戦。グループAを2勝1分で首位通過した日本は、グループBを3戦全勝で首位通過した中国を1-0で破り、大会2連覇を達成しました。